Grand Master
「龍門精舎」総師について

総師 鄭東秀(チョン・ドンス)
韓国・忠清道公州市の鶏龍山に生まれる。幼少期より数々の不思議な現象を体験し、自身の予言能力を自覚。1984年、19歳で祖父であり龍門精舎の先代総師・鄭寅泰氏の弟子となり修行を開始。1992年に龍門精舎を受け継ぎ、第4代総師に就任する。
1995年には韓国敬神連合会から祈祷師の称号を受け、のちに同団体の幹部にも就任。2004年には韓国仏教界を代表して訪朝祈祷を行ったほか、韓国の最大仏教団体である臨濟宗より功績賞を受賞するなど、高い実績と信頼を獲得してきた。
History
略歴
1984年
19歳で、祖父であり龍門精舎の先代総師・鄭寅泰氏の弟子となり、修行を開始
1992年
龍門精舎を受け継ぎ、第4代総師に就任
1995年
韓国敬神連合会から祈祷師の称号を受ける(のちに同団体の幹部に就任)
2004年
韓国仏教界を代表して訪朝祈祷を行う
活動と鑑定の信念
「何をやってもうまくいかない」「自分の力だけでは解決できない」という人々の悩みに寄り添い、神様を介した霊感鑑定や祈祷を行う。未来を予測するにとどまらず、望む未来へ進むための具体的なアドバイスや開運の処方(お守り・霊符の授与など)を親身に提供している。現在は鶏龍山の総本部をはじめ、東京・新大久保などの拠点を中心に、世界各地の相談者から厚い信仰と支持を集めている。